連休の終わりの日は

 今日は大分県弁護士会、日本弁護士会による憲法改正問題を考える市民講座がコンパルホールで開かれました。
 人数は50名だったのですが、その人一人一人が、二人の方に今日の話をし、さらにその一人一人が二人の人にその聞いた話をすれば、さらに、その一人一人の方が、、、、w  ね、大きなうねりになるのです。  そこで、初めて権力に人権と権力分立を突きつける、市民、国民が生まれるのですね。 憲法はそうやって僕らがつかみ取っていくものなのですね。  会の終わりに、僕が県弁護士会の憲法委員会の委員長として挨拶した言葉です。  今後風雲急を告げたら、街頭に立ちます、その時皆さんとまたお会いしましょう、と。

 はーい、会の後は、安西先生、お師匠さんと恒例の反省会です。
 楽しかったなあw

 はーい、では西郷どんを見て、寝ます。  おやすみなさい。

投稿者: mitsui

福岡県久留米市生まれですが、一つのときから大分で育ち、ほぼ生粋の大分県人です。 家業が屋台のおでんやでしたので、おでんの産湯で育ったとお想い下さい。小学生の頃の夢をかなえた幸せ者ですが、その分夢現の境無く事件に追われまくっている毎日です。 それでも、被害者支援をライフワークとして最晩年を過ごせる喜びはまた深いですよ。 

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