一月の終わり

 何だかね、時速200キロメートルの歳月号は、僕らを乗せてどこに行こうとしているの?
 ありがたや節によれば、「寿命(命)尽きれば、あの世行き」ですね。  吉本隆明も高村光太郎の詩を評価していました。「死ねば死にきり 自然は水際立っている。」との詩句です。
 身につまされますね。

 はーい、先週の終わりは、土三会でした。
 残念ながら、メンバーは二人だけでしたが。  今年初めてでしたが、いろいろ都合で、第5土曜日に挙行。 場所は、ぽん太。
 楽しかったなあ。  


 都町は、まるでゴーストタウンでしたが。
 
二人で、同級生のママのいるスナックに行って、曲名に「東京」の付く歌を歌ったり、この歌も歌いましたよ。

 でも、昨日のうちに帰り着きました。
 すると、ウルフムーンが空に。  お利巧や、12時前だもんねw
 

 さて。
 今日は、朝から依頼者からの相談を受けながら、何とかかんとか昼寝をして、夕方散歩に出かけました。
 一時間半あまりの散歩中、吸った煙草は2本。多いかなw

 朝散歩のコースを撮りつつ、ぐるぐる歩きました。

 家のしだれ梅の芽が膨らんできました。

 薬師様に、皆の健康を祈りました。  いけない、最後に「ついでに僕も」とお願いするのを忘れていたw

 夕陽はしっかり見ました。

 と言うことで、今週もよろしくねw    またまたねw

投稿者: mitsui

福岡県久留米市生まれですが、一つのときから大分で育ち、ほぼ生粋の大分県人です。 家業が屋台のおでんやでしたので、おでんの産湯で育ったとお想い下さい。小学生の頃の夢をかなえた幸せ者ですが、その分夢現の境無く事件に追われまくっている毎日です。 それでも、被害者支援をライフワークとして最晩年を過ごせる喜びはまた深いですよ。 

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